【ジブリ版・ハウルの動く城】 空飛ぶ庭付き一戸建て | |
| 第1話 星の声 | |
| あの声が今はこんなにも近くにあるその奇跡。 | |
| 第2話 はじまりの理由 | |
| 師弟決別。 | |
| 第3話 甘い言葉 | |
| あなたはふたりにとって特別。 | |
| 第4話 綺麗な形 | |
| 綺麗なものには他の言葉は見つからないのです。 または、語彙の少ない家主。 | |
| 第5話 一度目のあなた | |
| 女の子にふられたって誰なのさ? | |
| 第6話 フォーチュン・クッキー 前 後 | |
| ○○は男の浪漫・・・らしい? 町長と意気投合する家主・・・見てみたい。 | |
| 第7話 時が途切れるその前に | |
| 僕はどんどんと薄っぺらくなっていく精神を抱えてあなたを待ち続けていた。 その名を呟いた時だけどことも知れぬ場所に宿る熱で身体を温めて ずっとずっとずっと・・・。 学生ハウル。似あわない制服(笑)。氷のように冷たい相棒。 | |
| 第8話 優しい歌が歌えない | |
| 夢の中でまで恐ろしいものは見ないで。 そんなものは現実だけで充分だから。 | |
| 第9話 奇跡に満ちたいつもの朝 1 2 3 | |
| 王子様かかしになる。または老婆礼賛の旅に出発。 | |
| 第10話 しあわせ | |
| ついつい空飛ぶ城に来てしまう王子様は 人としての幸せを求めている、至極まっとうな行為を肯定する。 | |
| 第11話 先生こわい | |
| 今日の『はじめて』はしぼりだしクッキーの作成だった王子様。 その後、ボタン付けは上手くなりましたか? | |
| 第12話 美味し糧 | |
| 魔法の呪文? 秘密の合言葉? 王子様と夕食。 | |
| 第13話 午後のひととき | |
| 小さなソファでは隣の人が湯たんぽでありもたれかかるクッションなのです。 | |
| 第14話 素直じゃない | |
| 「正直に怖いと言えば優しくしてあげるよ?」 なんて、今更素直になれないわ。 | |
| 第15話 イクセルイアン 1 2 3 | |
| 路地裏で再会した少女。降り止まぬ雨。 | |